イノベーション業務

CONTENT3 人材育成

『企業はヒトなり』といいます。
労働力人口減少下においては一人ひとりの生産性を高めなければなりません。パイの奪い合いや低価格競争だけでは、企業の差別を図れません。 新たなアイディア、思考をもった社員が育つことが求められます。 しかし、先入観から抜け出せず自己改革できない人材も少なくありません。 そんな人材のタガを外し意識改革することが望まれます。

1. このようなご要望・お悩みはございませんか。

組織・従業員診断チェックシートを使って、対処方法をチェックしてみましょう。


組織・幹部診断シート
質問1 プレイヤーとしては優秀なのに、部下の指導・育成・管理等のマネジメントが出来ない課長や部長がいる。
質問2 将来の幹部(社長の右腕・左腕)を育てたい。
質問3 リーダーとしてチームを引っ張ってほしい。
質問4 時代の急速な変化に対応できるアップデートされた思考を持つ人材を育成したい。
質問5 自分が不在のときに、代わりに経営課題に取り組める人材が思いつかない。
質問6 社内では、他の社員から指摘を受ける状況が激減し、新しい学びを変化に繋げる場も限られている方。

どれかひとつでも当てはまるなら以下の研修テーマをお勧めします

  • ◆ マネジメントの本質に関する知識と理論を学ぶ
  • ◆ 自社の事業を成長軌道に乗せていく活動を学ぶ
  • ◆ 今の時代にあった知識を入れ、我流マネジメントからのパラダイムシフト

従業員診断シート
質問1 井の中の蛙であり、対外的な自身の市場価値を意識していない。
他流試合に出て市場価値を高めてもらいたい。
質問2 先入観にとらわれがちで、脱却できない人材が多い。
こんな人材のタガを外したい。
質問3 業界の常識やルーティンワークから出来上がってしまった思考パターンでしか働かなくなっている。
質問4 営業活動が硬直化して、新しいアイデアが出てこない。
質問5 仕事の進め方を改善してほしい。
質問6 事業発展のためには、もっと現場からの意見や行動、アイデアが出ることが必要だ。

どれかひとつでも当てはまるなら以下の研修テーマをお勧めします

  • ◆ 個人の創造性を啓発し革新的思考のテクニックを身につける、営業活動のイノベーション
  • ◆ 業務の効率化・労働生産性向上
  • ◆ 育成システムや評価システム等今までにないコンセプトづくり
無料相談受付中:0120-152-733