社労士法人 日本経営労務は、「言われたことだけやる社労士」から「経営判断を支える社労士」への切替をサポートします。
・今の社労士にモヤっとしている
・でも替えるのは正直面倒
・本当に変える意味があるのか分からない
□ 質問の返事が遅い/歯切れが悪い
□ 法改正は『聞けば教えてくれる』だけ
□ 助成金の話が一切出てこない
□ トラブル時に『それは対象外』と言われた
□ 顧問料の割に、価値が見えない
□ ITやクラウドの話が通じない
3つ以上当てはまる場合、顧問社労士とのズレが生じています。
社労士の問題は能力不足ではありません。
多くの社労士は『法律的に正しいか』を基準に動きます。
しかし経営者が欲しいのは、
・リスク
・コスト
・選択肢
という『判断材料』です。
法律の正解=経営の正解、ではありません。
① 判断材料をセットで提示
OK/NGだけで終わらせず、代替案まで提示します。
会社を守るための労務相談はこちら
② 属人化しない体制
社労士資格者10名以上在籍、顧問先200社超。担当者不在でも止まりません。
③ IT前提の労務管理
オンライン面談、顧問先マイページ(一元管理、クラウド管理)、電子申請で効率化します。
1.無料相談(現状・不満の整理)
2.現契約内容の確認
3.顧問範囲・顧問料の明確化
4.引き継ぎ・切替実行
5.新体制スタート
社労士を替えるのは、会社を守るための経営判断です。
・相談だけでもOK
・契約の押し売りは一切ありません
お客様からは様々なニーズが寄せられます:「会社の人事労務を見直し、より良い組織を目指したい」「事務手続きのアウトソーシングを検討している」「日常の事務手続きは自社で行っているが、専門的な相談ができる窓口が欲しい」など。日本経営労務では、これらの多様なご要望にお応えするために、4種類の顧問契約プランをご用意しています。これにより、お客様が必要とされるサービスを、ご予算に応じて選択いただけます。他の事務所が一律の料金設定を行う中、日本経営労務ではお客様の具体的な要件に基づいて最適なオプションを提案しています。顧問契約プランはこちら
よくあるご質問
A:
労働保険・社会保険の手続きについては、現在の進行中の情報を引き継いでいただければ、最短で1ヶ月ほどで切替が可能です。
なお、給与計算については、スムーズな引継ぎのために約3ヶ月を目安にお考えください。
A:
実際に、新規で社労士と契約される企業の3割以上が、現在の社労士への不満による切替です。委託先の変更は珍しいことではありませんので、率直に「他社のサービス内容に魅力を感じた」といった理由でお伝えいただいて問題ありません。
A:
はい、可能です。貴社の給与計算ソフトを活用し、当方からログインして対応することもできます。また、厚生労働省の比較的受給しやすい助成金についても、適切にご案内・申請支援をさせていただきます。
A:
当事務所では、「顧問先マイページ」という独自のクラウドシステムをご提供しています。このシステムを使えば、入退社の連絡、チャット機能による相談、Boxによるデータの一元管理が無料で可能です。
さらに有料版では、雇用契約書の作成・更新管理、辞令の発行、人事履歴の管理といった機能もご利用いただけます。
A:
はい、以下のような特典をご提供しております:
貴社社員の強み・弱みを数値化する「適性診断」を実施します。
労務コンプライアンスの確認を目的とした「簡易労務監査」を実施します。
採用時に活用できる「CUBIC適性診断」を、人数無制限で無料提供します。第2の人事担当としてご活用ください。
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