社会保険労務士法人日本経営労務は、2025年の健康経営優良法人認定を目指しています。職員の健康課題に関する調査結果(2024年6月)では、12人中7人が健康に対する意識が低いことが判明しました。そこで
健康経営優良法人認定へ向け第1歩である、全国協会けんぽへ健康企業宣言を行いました。 無料で「宣言証」が発行されますので皆さんも是非お勧めです。https://nkr-group.box.com/s/
DX社労士の挑戦『顧問先マイページUI改善で コミュニケーションを充実』を掲載いたしました。
令和5年10月1日から特定求職者雇用開発助成金のルールが変わります。 変更点はつぎの通りです。 〇有期契約労働者で雇用した対象労働者の雇用契約書に【自動更新】または【本人が希望すれば更新】と記載し
2023年4月より助成金の電子申請が開始され、専用のウェブサイトがオープンしました。 しかし、専用サイトからすぐに申請できるわけではありません。 後述します通りGビズIDの登録や計画届の申請、就業
電子申請できる雇用関係助成金が令和5年4月より拡大していきます。今までは一部(雇用調整助成金など)しか電子申請ができませんでしたが、下記対象助成金が順次令和5年4月より電子申請が出来るようになります。
北海道では期間限定で以下奨励金等の支給が実施されています。例年夏季と冬季に実施されている道独自の支援です。具体的には、道内や道外に在住する方が、人手不足が深刻な業種の道内事業所で一定期間以上就労した場
令和4年8月1日より、雇用関係助成金の申請時、登記事項証明書の提出が不要になるとの発表が厚生労働省よりありました。法務省が運営する登記情報連携システムで登記情報の確認が可能になるため、雇用関係助成金の
こんにちは、日本経営労務 ITチームです。緊急事態宣言が解除されたあとも、じわじわ増える感染者数。対新型コロナは「長い闘い」の様相になりつつあります。ITチームでは、この新しい時代に即した働き方の改
こんにちは。スポットチームでございます。今回は両立支援等助成金を取り上げます。 助成金のタイトルに「両立」とありますが、何と何を両立するのでしょうか。この助成金のパンフレットには「職場生活と家庭生
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